歯列不正と叢生の改善を希望され来院。
治療内容;
上・下顎共に小さく、歯列不正を伴い、将来的な抜歯矯正も考えられましたが、非抜歯による小児期からの矯正治療を望まれましたので、床矯正装置を用いて抜歯することなく、Ⅰ・Ⅱ期の矯正治療を終えることができました。 |


歯列不正と叢生を幼少期から改善するため床矯正装置を用いて
改善を試みていいます。
BEFORE


歯列改善をし歯列矯正終了後です。非抜歯にて全顎矯正を終了しました。
AFTER
Ⅰ・Ⅱ期治療矯正類似症例

Ⅰ期治療前
BEFORE


Ⅱ期治療後
AFTER
Ⅰ・Ⅱ期治療矯正類似症例

初診時

Ⅰ期終了、Ⅱ期治療前
BEFORE


Ⅱ期治療後
AFTER
Ⅰ・Ⅱ期治療矯正類似症例

初診時

Ⅰ期終了、Ⅱ期治療前
BEFORE


Ⅱ期治療後

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費用:
約60万円
期間:
約2年~6年
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